シンデレラ台湾公演の公式ページができました+α

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
多分、今年は本格的に旅行・海外遠征ブログになるような気がしている今日この頃です。

久しぶりの765ASの単独ライブ「初星宴舞」が終了し、アイマス的にも本格稼動といったところでしょうか。

さて、そこで4月のシンデレラガールズの台湾公演についても、年末のゆくM@SくるM@Sで、タイトル、実施概要、国内LVの実施が発表されました。また、1月5日に公式ホームページも稼動しましたので、情報の整理を。

■THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS Initial Mess@ge (公式ページ)

【公演名】THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS Initial Mess@ge
【開催日時】2018年4月7日(土)/8日(日) 開場15:30 開演17:00 (台湾時間)
【会場】Taipei International Convention Center (台北國際會議中心TICC)
【チケット料金】VIP区 5,900元、S区 3,900元、A区 2,900元、B区 1,500元
【発売日】2018年2月24日(土)12:00 (台湾時間) 店頭Famiport、オンラインFamiTicket同時

【出演者】大橋彩香(島村卯月役)・福原綾香(渋谷凛役)・原紗友里(本田未央役)
青木瑠璃子(多田李衣菜役)・五十嵐裕美(双葉杏役)・大空直美(緒方智絵里役)
大坪由佳(三村かな子役)・桜咲千依(白坂小梅役)・黒沢ともよ(赤城みりあ役)
鈴木絵理(堀裕子役)・高森奈津美(前川みく役)・松井恵理子(神谷奈緒役)
松嵜麗(諸星きらり役)・佳村はるか(城ヶ崎美嘉役)・ルゥ ティン(塩見周子役)


さて、上記内容に補足していきます。

【公演名】公演名に台湾の文字が一切入らなかったのは意外…。そして、バンナム系のシンデレライベントで、@がついたの初めてじゃないですかね…。2015年のサマフェスは@入ってますけど、あれANIPLEXのイベントだしなぁ…。大嘘ついた。1stと2ndライブは@入ってたわ(苦笑)。あと、今アイマスは海外展開をかなり本格的に考えてる節があり、デレ組は切り込み隊長的な立ち位置でもあるので、後続の海外イベントの計画があるのかもしれません。

【チケット料金】VIP+3区分です。765ミリオン台湾ではあった学生席がなくなってますね。台湾元は今のレートが3.85円くらいなので、これで計算すると、VIP区 22175円、S区 15015円、A区 11165円、B区 5775円くらいになります。

VIP席は過去と同じ価格帯なので、最前列+サイン入りグッズ付きだと思います。あとはまぁ、前方からS、A、Bとなっていく形かと。日本人&熱のある人は、前からとっていくケースが多いので、日本と同じ雰囲気で盛り上がりたい人は、SかAの前方を狙うのをオススメします。

【発売日】2月24日(土)の台湾時間12時からなので、日本時間では13時からになります。発売プレイガイドは、台湾ファミリーマートがやってるFamiTicketで、店頭のFamiportと、オンラインチケットの同時発売となりますので、日本からでもオンラインで問題なく取れることがほぼ確定です。

台湾のチケットは、店頭が先で、その後オンラインってケースも結構あるので、それを警戒していたんですが、公式の中国語ページに「全家FamiPort及FamiTicket全網購票網,同步開賣。(店頭FamiportおよびFamiTicketオンライン、同時発売)」と記載されたので安心です。

なお、FamiTicketでのチケット購入方法、また店頭Famiportでの発券方法については、765ミリオン台湾のときにまとめた記事がありますので、以下をご参照ください。もしかすると、現在では若干異なる部分があるかもしれませんが、発売日が迫りましたら、シンデレラ台湾仕様で改訂しますので、それをお待ちください。

■購入方法:アイマス台湾チケット発売中。
■発券方法:台湾Famiportでのチケット発券方法

【出演者】基本的に初期からシンデレラガールズを支えたベテラン多めですね。中国語が堪能な高橋花林ちゃん(ぼのの役)とかはいないので、基本的にMCは日本語でやるの確定ですね(いつもの台湾イベントともいう)。

とりあえず、こんな感じで、国内LVは発表になりましたが、行ける方は是非現地に行きましょう。

引き続き、ライブや台湾渡航に関する疑問・不安点等ありましたら、記事のコメントやtwitter等でご連絡ください。可能な限り、対応いたしますので、お気軽にどうぞ。
スポンサーサイト

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

シンデレラガールズの単独台湾公演が発表されたぞー。

前のブログがアイマス台湾直前なので、ほぼ5ヶ月あいてますなー。アイマス台湾の後、すぐにシンデレラの5thツアーが始まり、それが終わったら自分はマイル修行してたので、なんかずっとばたばたしてました…。

で、ばたばたしている間に、デレマス組の単独台湾公演が、6周年イベントの中で発表になりました。

765ミリオン台湾とか、リスアニ台湾で色々書きまくったせいか、お陰さまで発表直後から、うちのブログはアクセス数が大分増えています(苦笑)。

とりあえず、この記事では、台湾公演に興味はあるけど、よくわからないという人に向けて、基本的な部分だけさらっと記載しようと思います。詳細な内容については、随時更新していく予定です。

■台湾はどうやっていく?

とても基本的なところから。基本的に飛行機一択です。台北は、日本から直行便が就航している場所としては、トップクラスに発着空港も、便数も多いところなので、意外と地方空港からも就航していたりします。特に九州などの人は、下手すると東京遠征よりも、時間もお金も少なく済む可能性がありますので、是非ご検討のほど。

羽田などはLCCの夜行便もあったりしますので、体力に自身がある方であれば、0泊2日みたいな弾丸日程も不可能ではありません(お勧めはしませんけどね…)。

ちなみに、飛行時間は東京から4時間、大阪から3時間、福岡から2時間程度です。

■中国語とか、わからんし…。

台湾の主な公用語は中国語(いわゆる北京語の台湾なまりのようなものだと思ってくれ)。とはいえ、台北だけ、それも観光地を中心に移動するのであれば、最低限の日本語は理解してくれる人も多いですし、日本語だけでほぼ乗り切れます。日本語まったくしゃべれない人でも、漢字を書いてみせれば、大体なんとなく察してくれることも多いです。

実際、自分は色んな人を台湾に連れて行っておりますが、「日本語しか使わなかった」といっている人間が多数です。なので、言語については、そんなに心配しなくても大丈夫です。

■チケットは日本から買えますか?

詳細が発表されていないので、断言はできませんが、多分買えます。少なくとも、765ミリオン台湾や、リスアニ台湾は日本から問題なく購入できました。発券も、台湾のファミポートや会場引き取りなどの方法が一般的なため、日本でチケット購入に慣れ親しんでいる方であれば、そこまで苦労はしないと思います。

一応、今回も詳細が発表された時点で、チケット購入ガイドは作成するつもりでいます。

ちなみに、765ミリオン台湾のときの価格は、S席3700元(約14000円)、A席3000元(約11500円)でした。台湾からすると、いわば外タレになりますので、どうしてもチケット代は高めになります。

■チケットは売り切れますか?

多分(正しい意味では)売り切れないだろうと思っています(転売屋なんかの関係で、一旦はけることはあるかもしれないけど、台湾はキャンセルできる仕組みがあるので、実需要としては埋まらないと思っている)。

実際のところ、765ミリオン台湾のときも、前日の時点で7割程度の埋まり具合でしたしね。当日券で公式ツアーの人達が入ってたり、韓国Pが大挙して当日券で入ったりってのはあったみたいですが…。リスアニのときは、2日目は一応完売になったのかな。

現地の給与水準とか考えると、チケット代はかなりお高いものですし、よほど好きじゃないとなかなか…ということもあるでしょうしね。

■いくらくらいかかりますか?

これがちょっと難しい…。

通常の4月であれば、東京発の3日間想定で、LCC+安ホテルで3万~、外資系航空大手+シティホテルで5万~くらいなのですが(チケット代は含まず)、実は今回のデレ台湾の時期は、台湾の連休にぶつかっているため、金額は上ブレする可能性が高いです。上記の金額、+2、3万くらい見積もっておくのが安全かと思います。

現時点では、スケジュールや価格が出ているのが、JAL、ANA、エバー航空、キャセイパシフィックくらいで、LCC各社はまだ4月のスケジュールが出ていません。また、大半の旅行会社でも、4月のツアー商品はほとんど出てきていませんので、これらが出揃ってこないと、正確なところはなんともいえません。

まぁ、そういう状況もあって、765ミリオンのときと同程度(10万~14万)と発表されている公式ツアーは、割と妥当な値段になってるような気がします…。

■まず何をすればいいですか。

参加を検討しているのであれば、まずパスポートを取得しましょう。日本からネット経由でチケットを買う場合、パスポート番号を求められる場合が大半ですので、その気があるなら、まずパスポート申請です。




とりあえず、ほんとに基本的なところだけ、まず書いてみました。

正直、チケットの詳細も出てないし、航空会社のスケジュールもまだ出てないとこが多いので、なんとも動きづらい状況ではあります。

あとねー、チケット発売が2月下旬と遅いので、チケット取れたら航空券・ホテル手配しようってのは、結構厳しいかもしれない。その場合は、フリープランタイプのパックツアーを検討してみて欲しい。基本的にパックツアーは1ヶ月程度前まではキャンセル料金がかかりませんので。

飛行機やパックツアーなどの詳細は、情報が出て来次第、随時フォローしていきますので、よろしくお願いします。

何か台湾渡航について、疑問点や不安点などある方がいらっしゃいましたら、twitterとかこの記事のコメントなどでご質問いただければ、可能な限り対応いたしますので、お気軽にどうぞー。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

デレマス4thライブお疲れ様でしたー。

デレマス4thライブTryCastle Story、全公演終了しました。参加されたすべての皆様、お疲れ様でした。

今回、自分は幸いにして全公演現地参戦してきましたが、うーん厄年にこの引きって色々やばいのではと思ってみたり…。まぁ、幸いにして今のところ細かい不幸は割と重なっておりますが、致命的な事態は発生していないのでよしとします。

まぁ、感想については、もうとにかく最高だったとしか言いようがなく、1週間も経ってから、だらだらポエム垂れ流してもしょうがないので、ここでは割愛しますw あとはまぁ、なんだかんだで、終了後の打上的な場とか、帰ってからのチャットとかで概ね吐き出してしまってるので、そういうのは今更書かなくてもいいかという感じで。

なので、この記事では、4公演通して俯瞰したときに感じた印象について、ざざっと備忘録的に記載していきたいと思います。

先日、こんなTweetをしました。



で、今週(一応)仕事しながら、つらつらと頭の片隅で各公演を反芻してたら、なんか違和感が出てきて、改めてキャストと曲構成を俯瞰的に見てみると、いやこれは神戸も結果的にスタンダードな構成になってるけど、今までとはまったく違うアプローチのライブなのではという考えに至りました。

なんというか、今回の4公演を全部まとめて一連の公演としてみると、それぞれテーマに沿った公演になっていて、ほぼほぼ例外がないんだよね。愚直なまでにテーマを貫いた内容になっている。言い換えると、今回のテーマは「主題」ではなく「縛り」なんだよ、ほぼ。

アイマスのライブって、基本的にふわっとしてるところがあって、テーマに沿って声優さんにオファーは出すんだけど、調整できた面子を元にセットリストを組んでるような感じが強かったんだよね。キャスティング→セットリストって優先度。実際、オファーが遅いのでスケジュールが取れないなんて話は声優側から出ることもあったくらいでなぁ…。

ところが、今回に関しては、セットリストがまずあって、それに沿ってキャストを集めきったって印象がすごくある。隙がないというか漏れがないというか。前述の通り、今回のテーマはほぼセットリストに対する「縛り」なので、キャストが確保できなければ、そもそも成立しないわけです。ということは、今までのライブと比較して、期間も予算もかけて制作されてるんじゃないかと想像するのです。

さて、ここからは各公演ごとにテーマと雑感をまとめていきます。

各公演ごとに、出演者の出演回数による構成比と、演奏曲の初出分類による構成比のグラフを掲載しています。

出演者の出場回数は、1st、3rdは1公演でも出ていれば1回とカウントしています。なので、4回で皆勤賞になります(1st、2nd、3rd、4thで4回)。あと初出演の人については、ソロ曲がある人ととない人で分けています。あと、サプライズ枠もカウントに入っていますが、武内君は入れていません。

演奏曲の初出分類は、Mobage(CINDERELLA MASTERシリーズの各CD)、アニメ(ANIMATION PROJECTシリーズの各CD)、デレステ(スターライトステージのゲーム内)、ソロ2順目(STARLIGHT MASTERに収録されている2周目のソロ曲)、その他(Yes!Party Time!!と、EVERMOREの2曲)に分けています。

【神戸1日目 -Starlight Castle-】

神戸1日目出演者構成
神戸1日目曲構成

神戸公演のテーマは「StarlightCastle」で、デレステがテーマ。出演者はいつもの人から、初登場まで満遍なく。ただし、ソロ曲持ちの初登場はなし。演奏曲については、分類載せてるけど、この公演については実はあまり意味がなくて、デレステに入っている曲かどうかという観点で見ると、「空と風と恋のワルツ」以外はすべてデレステに収録済みってところがポイントかな。

神戸公演のメインテーマとしては、言わずもがなで、デレステから入った人用の入口ですね。デレステから入った人は、一番ライトではあっても、一番熱量もある層。だからこそ、ここをがっつりつかみに行ったんだろうなぁ。正直、これが去年までの体制であれば、デレステ曲を中心にはしても、そうでない曲もある程度入れ込んできた気はするんですよね。

そして、デレステ曲の中でも、アニメ曲はほぼ完全に封印し、ソロ曲のある新人も出さない。つまり、他のテーマに沿う曲は極力排除っていう方向なんですね。そのせいで、今回の4公演は総曲数が結構やばいことになってたりするわけですが…(汗)。

演出の観点では、初日であったために、まずお城のプロジェクションマッピングにびっくりしたこと。そして、デレステが不在キャラの代わりを務めるというバックダンサーシステム。しかも、気付くと入れ替わって本人が出てくるとか、ほんと現場では何が起こってるのかよくわからなかったくらいのもんで…(苦笑)。

衣装としては、デレステで追加されたばかりの「アクロス・ザ・スターズ」を再現してきたのも、デレステやってる人にはうれしいサプライズでしたよね。また、デレステ追加曲のライブでのヤバさが改めて認識された公演でもありました。

そして、おそらく裏のテーマであった、初出場組にベテランサポートのもとで、経験値を積ませるというのもきっちり達成された感じですな。

【神戸2日目 -Starlight Castle-】

神戸2日目出演者構成
神戸2日目曲構成

「Starlight Castle」の2日目。方向性としては、1日目と大差ない感じです。初登場組が減った分、ベテランが増えているという座組みで、曲の構成もほぼほぼ変わってません(曲自体はそれなりに変わってますけど)。デレステ未収録という観点では、「空と風と恋のワルツ」が「Yes! Party Night!!」に替わったくらいかな。

演出的な観点だと、サプライズでニュージェネを使うってのは、ちょっと今までのアイマスでは考えられなかった部分かなぁと思います。まぁ、サプライズを積極的に使ってきたって時点で、今までとは明らかに違うんですけどね。その中でも、ニュージェネをリストに載せず、サプライズで出すというのは、結構変化を象徴してる気がします。

前述の通り、方向性としては2日間共通してるので、2日目に特化していうべきことはあんまりないかなー。

【SSA1日目 -BrandNew Castle-】

SSA1日目出演者構成
SSA1日目曲構成

SSA1日目のテーマは「BrandNew Castle」。テーマは新しいものということですが、他との兼ね合いを考えると、デレステやアニメにいないキャラをフィーチャーするということで、実質Mobageのデレマスがテーマといえるかもしれません。

出演者構成は、過半数が4th初登場組が占めるという、改めてグラフで見るととんでもねーと思いますが、ソロ曲ない勢は神戸を経ての登場なので、ほんとの初ライブ組はソロ曲のある8人(いや、それでも意味わからんくらい多いなw)。そして、2回目、3回目、4回目と出演回数が増えるほど人数が減るという構成。

楽曲構成は、この出自の観点だと、神戸とあまり差がなかったりします。各キャラのソロ曲を中心に据えて、あとはデレステ曲や、さらえてなかったアニメBDの特典曲などをさらっていったという感じです。

開幕のナレーションを先日の総選挙で声がついた4人がいきなりやってガツンとぶん殴ってきたことと、全員が個別衣装をまとって現れたことが、やはり最大のインパクトでしたねー。特にこの公演は、キャラはわかっても声優さんの顔は知らないという人も多かったでしょうから、キャラの見分けがつくという実利的な面でも、非常に効果的だったように思います。

演出的には過去のライブでやったような演出と、神戸でやったデレステバックダンサーをあわせて使ってくるような折衷スタイル。やはり、出演者の構成こそが、この公演の肝になりますね。

そうそう、あとはサプライズの件。自分の認識では、初登場のキャストをサプライズで出すことはしないっていうのが、暗黙の了解だと思っていました(キャラ紹介と同時に声優出すようなケースはともかくとして)。多分、ディレ1体制では実際そうだったんじゃないかなーと実は思っていて、これも彼が抜けたことによる変化のひとつなのではないかと想像しています。

【SSA2日目 -346 Castle & Future Castle-】

SSA2日目出演者構成
SSA2日目曲構成

最終日、テーマは「346 Castle」、そしてサプライズで追加された「Future Castle」。いわずと知れた、アニメをベースにした公演、そして直近で追加された曲を演奏する公演でした。

出演者構成はほぼ半分が皆勤賞の方々で、初登場は0。楽曲構成は約7割がアニメ初出の曲で、Mobage扱いの「お願いシンデレラ」と「こいかぜ」もアニメの挿入歌になっていますので、346 Castleは本当にアニメ関連曲だけで構成されていたことになります。

出演者にクレジットされていた武内くんが節目節目で、ナレーション的な役割を果たし、これは演出的にはプロデューサーが話している体になりますし、実利的にも演者が表に出ない時間を作れるって意味合いもあったようですね。

衣装としては、個別衣装→3rd衣装(アニメ衣装)→アクロス・ザ・スターズと、きちんと状況にあわせた衣装になっていたのが、今までになかったパターンだよなぁ。そもそも、アイマスライブって演者はあんまり衣装着替えないんだよね。その時間があるなら、演者をステージに出してしまうって感じで。

アニメの展開を2時間強くらいでダイジェストで表現し、その後はYes! Party Time!!と、ソロ2順目だけで構成されたFuture Castleと続けていくという。

正直、今回シンデレラプロジェクトを全員揃えたのは、アニメ展開の一旦の締めをやるためなのか、次のアニメ展開をやるためなのか判断がついていなかったのですが、サプライズで「こいかぜ」が流れた時点で、「あぁ、これは締めるための公演なのだな」というのを悟りました。だからこそ、その後にFuture Castleがきたのは非常に納得がいきましたし、今後どうなっちゃうんだろうという楽しみが増えた感じですね。



さて、では総括に入ろうと思いますが。なんというか、今回のライブは、言葉は悪いけど「棚卸し」だったんだなーという気がします。増えてきていたデレステ新曲、増えてきていた歌われていないソロ曲、そして3rdでさらいきれなかったらアニメ関連曲、これらを全部吐き出すことが今回のタスクだったんであろうと。

それは、つまり、ここまでの展開の一旦の締めであり、またそれを踏み台として、走っていくという宣言でもあったように思います。「一旦締めたんだから、こっから先は何をやるのも自由だろ」と。

シンデレラガールズというコンテンツは、ここまでソシャゲー、アニメ、音ゲーときて、VRの配信も始まりました。コンテンツの世界では、フォロワーは半分の時間で駆け上がると言われますが、アニメの再現をやった3rdが765の7thにあたり、765でデレミリの面子を入れ込んだ8thが多くの初登場者を投入した今回の4thになぞらえるとするならば、半分どころではない密度で展開されていることになります(SSAへの到達速度考えてもそうですね)。

面子が増え続け、イベントごとに面子が違うというのは、シンデレラガールズの大きな特徴です。しかし、それは逆に言えば、その増えていく面々にどう出演機会を作っていくのかというのが大きな課題でもありました。

今回、各公演を俯瞰で見ると、楽曲の意味では、Mobage、アニメ、デレステそれぞれ単体でライブができるということがはっきりしましたし、出演者の意味でも、必ずしもいつもの面子を登場させなくてもライブが成立することも証明されました。これは今後の展開をやっていく上で、非常に重要な点であり、そして今回の制作側の最大のテーマであっただろうと思います。

つまりまぁ、今後何をやってくるのか本当に予想もつかないし、楽しみでしょうがないってことだよ!

とりあえず、5周年記念ニコ生で、どんな企画が発表されるか楽しみですねー。

それでは、あんままとまってませんが、4thライブに関わったすべての人に…お疲れ様でした!

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

アイマス10thライブとアケマス10周年。

10年前の今日(7月26日)に、アーケードゲーム「THE IDOLM@STER」の正式稼動が始まりました。10周年、本当におめでとうございます。

僕自身は、稼動初日は様子見には行ったものの(確か、台風が接近してたんだよね)、結局プレイせず、7月中のどこかでプレイを始めたので、個人的な丸10年にはあと数日ありますが。

しかし、本当に10年経ったんですね。過去のブログを漁っていたら、ブログにアイマスの話が初登場したのが2005年9月10日。2ユニット終わったところで、記事書いたんだなぁ。

アイマスの歴史自体については、お暇な方は2年前に書いた、こちらの記事群もよろしければどうぞ。

今までのアイマス、これからのアイマス
(1) ~アケマスの話~
(2) ~コンシューマーからアニメへ~
(3) ~ソシャゲ化、そして10周年に向けて~


歴史的なものは、改めて書き直してもしょうがないので、主に先週の10thライブのことについて。あ、先にお断りしておきますが、こっから先は基本的にポエムなので、覚悟して読め。

また、1曲1曲的な詳細なレポートは、今更書いてもしょうがないので、雑感レベルになります。あらかじめご了承くだされ。

初日の開演前、チケットの受渡とかいっぱいあったので、拠点作って仲間内でそこに集まっていたのですが、まぁなんつーか、古参のおっさんばっかり集まっていたものですから、誰かがアケマスのカードを出し始めると、一気にみんなが出し始め、なぜかみんなが持っていた、ロケテのカードとか、各種特典系のカードがずらっと勢揃いする羽目になりました。あ、あたしゃ、カード持って行こうと思っていて、うっかり忘れてきたので、名刺を並べておきました(見ての通り、アケマスのカードデザインをそのまま踏襲している名刺なのです)。

アケP達の宴w



まず、開演前の、ダンス審査員こと軽口哲也(CV:細井治)のラインナップ発表で、涙腺を刺激されるという。細井さんの声が入ったのって、いつ以来だろう。ひょっとして、3rdのパシフィコ依頼だったりする?(もうちょっと後まで入ってたような気はする)

今回、初日はバックネットに近い内野Bブロックの最前列、2日目はアリーナD13ブロックにいました。

大規模会場では、いつも思うことなのですが、会場入って客席見下ろしている間は「思ったより広くないな」って思うんです。初めて横浜アリーナに行ったときもそう思ったし、奈々様の東京ドーム公演に行ったときもそう思った。でもねー、演者がステージに上がった瞬間、縮尺が正確に認識できて「すっげー広い」って感じるのです。初日がまさにスタンドから見下ろす感じで、開演した瞬間に広さを実感しました。

初日のセトリは、歌マスから始まり、新旧取り混ぜた765ベストという印象でした。

まぁ、まず、開幕の歌マスで、感極まるのはお約束として、READY!!、STARTと会場が暖まっていく。STARTのサビの観客の手振りが、以前のときとはまただいぶ違っていて、こうやって変わっていくのも楽しいよなーと思ってたw

あずみんのALRIGHT*、歌に入る前に口にした「応援してくれるんですよね?」という台詞、多分みんな触れてるだろうけど、5thで初登場したときに、涙声で言った第一声なんですよね。人気キャラの声優交代で、その発表がされて異常にざわついている6000人の前にいきなり登場する状況だった当時。あれから5年経ち、表に出てる日数ではすでに雪歩役はあずみんの方が長いわけですが、いきなり5年前に叩き込まれました(苦笑)。

THE愛、DREAM、LOSTの3部作は、まさかのこのタイミングで揃い踏みになりました。この3曲は2010年、765+876BEST 3枚にそれぞれ1曲ずつ新曲として入っていた曲で、3曲の題名を並べると「THE IDOLMASTER」になるという言葉遊び。わざわざ特殊演出までスクリーンに出して、運営側も思い入れがあったんだなぁ…。

アケマスの全10曲も、多くはゲーム版音源で歌われました。くぎゅうのHere we go!!、キングの9:02pmはともにソロとしてはライブ初披露だったりするのが面白い。そして、First Stageのあずみんソロ。あずみんが歌うのはこれが初めて。これで、主だった雪歩曲は、すべてあずみんによって歌われたことになりますな。これもまた感慨深い。

ID:[OL]、元曲は小鳥さんの歌、軽口哲也のラップ、高木順一朗社長の合いの手で構成されている曲。今回流されたのは、9thで作られたラップが赤羽根Pのものだったと思うけど、できればちょっとでいいから、高木社長役だった、徳丸さんの声も流して欲しかったなぁ。

Destiny、事前のチケット状況などからセンターステージらしいと聞いたときから、やるんだろうと思っていたこのOFAのEDにあたる曲。中村先生が中心にいて、他の面子が外向いてたってる時点で、みんなわかったよね。さすがに360度ウェーブは、アリーナとスタンドで人数違いすぎて、結構大変だったw

アイMUST GO、ほんとこの曲ずるい。最初からこういうタイミングで来ることは予想はしていたわけだけど、それでも耐えられない(苦笑)。後から作詞のオノダさんのtwitterの感想見たのもあって、もう割と冷静には思い出せない(苦笑)。自分は基本的に歌でも歌詞を音として聞いてることが多くて、あんまり歌詞をちゃんと認識してないことも多いんだけど、これとか、M@STERPIECEとかは、もう強制的に詩として送り込まれてきてるんだよなぁ…。

そして、アンコールの時間帯、アケ版のPだった、小山P、そして御馴染みのガミP、ディレ1の3名がご挨拶に。小山Pを拝見したのは、アケのオンライン最終日イベント以来だったけど、いやぁ泣かされた。小山Pの反応と言葉は、本当に初期とは隔世の感があることを思い起こされて、ガチ泣きしてた。ある意味で、2日間で一番泣いてたかもしれない(苦笑)。

1日目まとめ。10年追っかけきてよかったというのが最初に感じた率直な感想。もう、ほんと、ずるい。色々ずるい。そして、こんだけベスト的に突っ込んできているのに、聞きたかった曲がいっぱい抜けているのもずるいっていうかすごい。細氷すっごい良かったんだけど、でもちょっと隣に…だったら良かったよねって、思ってしまう心もあったりして、まぁ我ながら業が深い(苦笑)。

あと、デレ・ミリの子達は、765組の負荷を下げるために投入されたと理解していたので、あんな風にまったく絡まない状態で使われることはまったくの予想外。ていうか、あの状況なら無理に呼ばなくてもよかったんじゃないのってのが、結構正直な感想でして。
まぁでも、B最前にいたお陰で、至近距離でミリオン組を見れたので、とても眼福ではありましたがw



続いて2日目。

初日がこれまでの10年を象徴し、ある意味で儀式的な荘厳さを持っていたのに比べて、2日目はこれからのアイマスを象徴し、まさになんでもこいのお祭り騒ぎの公演だったよねーと。

開幕がREADY!!で「?」と思い、次のお願い!!シンデレラで運営の意図を理解して大慌てし、3曲目のThank you!!で覚悟を決めた、そんな冒頭15分でありましたw

それ以降は、765、デレ、ミリがそれぞれ2曲ずつで入れ替わっていく構成で、もうリウムの持ち替えでテンパってましたよ、えぇ…。超楽しかったけどね!

SMOKY THRILL、純正竜宮小町での披露。2回目の披露になるので、七彩ボタンが聞きたかったって思ってるのは、やっぱり業が深いよなぁ…。初日のラムネ色青春も竜宮構成だったけど、やっぱりこの3人並ぶと、色々と思うことはあるのです。

GOIN'!!、改めてアニメの力を思い知らされたねー。、テンションの爆発という意味では、この日一番だったんじゃないだろうか。アニメのシンデレラガールズ13話のハイライトシーンの曲ですが、もうみんなであれを再現するんだという思いが客席からも強く感じられて、すごいパワーを感じました。

そして、メドレーコーナー、ぴょん吉・はっしーの組み合わせの素敵なキセキが始まった瞬間に、「あぁ、そこまで踏み込んだかー」という思いと、「演者さん、本当に大変だったろうなぁ」という思いが交錯しました(苦笑)。

もう、それ以降は、今更俺が言わんでもいいよねっていう(苦笑)。おおよそ「ぼくのかんがえたさいきょうのゆにっと」的な、「きっとこれみたいよね」と思わせるような、組み合わせがばんばんと登場し、アイマスを広く楽しんでいる人ほど、ご褒美に感じられるし、一部のみで楽しんでいた人は、新たな魅力がきちんと感じられるという、この構成は、ほんとすごいなぁと。この辺は、主に選曲をしているであろう石原さん(ディレ1)が、こちらに近い視点をどこか持ち続けているんだろうなぁと思うのです。

Twilint sky、さすがにリウムの色分けはあんまり上手く行ってなかったけど、デレ組のにわかロッカーと、ミリ組のガチロッカーのコンビってのもすごい。2014年SSAのときに、セトリ的にあいみんがギター弾き語りをやった後に、るーりぃがエアギターやることになって、ソウルジェム曇らせていたのが最早懐かしく感じるほどw

オルゴールの小箱、Coolの属性曲のはずなのに、Coolいねええええええ。現場では、Coolの属性曲だということがすっぽりと抜け落ちていて、なんで、Cute/Passion/Passionなのに、みんな青振ってるんだろうと思ってたのは内緒です…。なんとなくこの曲を、サクラ大戦臭を感じてしまうわたし。

my song、ずるい、ほんとずるい。今回の出演者の中で、ガチの初期面子6人。my songという曲自体が、涙腺直撃のずるい曲なのだが、この面子はほんとずるいねぇ。そして、中村先生のこういうときのMCスーパーマンっぷり。いや、ここのMCについては、みんなほんと素晴らしかったけどね。

M@STERPIECE、いやほんと、これが今のアンセムだよなぁ。アイマスって、その時期、その時期できっちりアンセムがあることが強みだと思っているのだけど、今のアンセムは間違いなくこれです。この流れでこれやられると、全面降伏せざるをえない。開始時点では765組だけで、曲表示も「765PRO ALLSTARS+」だったのが、途中でデレミリ組が合流して、終了時の曲表示が「THE IDOLM@STER THREE STARS」に変わっていたのが、地味なステキポイント。

カーテンコール、まさかアンコールのどたまにこれを持ってくるとは思ってなかった。これも状況と合わさると、ほんと破壊力高い曲です。本当に楽しい気分になるか、ガチ泣きになるかは、状況次第なんだけど。今回は割りと泣きの方に自分は流れてました。

2日目まとめ、本当に心の底から楽しんだお祭りでした。何度意味不明な歓声をあげたことか。休憩時間にはsideMのDRIVE A LIVEを流したり(そして、大盛り上がり)、HELLO!!をキャラモデル込みで流したり、本当にさらっとではあるけど、ライブに参加していない、876組と315組をさらってみたり、こういう心遣いもうれしいなぁと思った。つーか、HELLOではガチ泣きしてた(またかよ)。

ある意味で、全部ボーダーレスで突っ込んだお祭り騒ぎは、また時々あるといいなぁ。毎年やるには、いろんな意味で重過ぎるけども。



そして、2日間通して参加して、本当に参加できて良かったと心の底から思える。

もうなんだろう、ものすごく感情としては溢れているのだけど、言葉で説明するのが難しいっていうか、野暮っていうか。ただただ、本当にありがとうという気持ちでいっぱいです。

正直、自分としては765組の人達には、ここを区切りにしてもらってもいいと思ってはいました。ただ、2日間のライブを見ると、うん、そんな気はまったくないんだね!いいよいいよ、続けるんだったら、こちらも動ける限りはついていくからさ。

もう10年やってるんだから、どんだけ続こうがついていくのはどうにかなるさ。

そして、今日がアケ稼動から10年。

ほんとうにおめでとう、そして、本当にありがとう。結局のところ、これだけでいいんじゃあなかろうか。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ「アイドルマスターシンデレラガールズ」#13と1stシーズンまとめ

すいません、13話放送からだいぶ開きました…。というか、シーズン2の放送開始ぎりぎりです…。とりあえず、ちゃんと一度まとめておかないとね…。

本放送が4月11日の0時で、バンダイチャンネルの配信が0時半、4月13日のニコ生配信を見て、4月16日のTOHOシネマズ新宿前夜祭でブラッシュアップ版を見て、4月17日のニコ生配信でもう一度ブラッシュアップ版を見たという流れになっています。

13話の舞台は346アイドルフェス。会場はステージ周りが富士急ハイランドのコニファーフォレスト、客席側の方は潮風公園っぽい感じでしたね。ランティス祭りと、バンダイナムコアニメキャンプを混ぜたのか。

円陣シーンの楓さんの駄洒落に対する反応がみんなそれぞれで面白い。そして、気づいてない人の多さw ほんと、みんなマイペースだなw

13話はなんといっても、美波。12話でがっつりリーダーになり、そのままリーダーとして忙しく動いてるわけですが…。うんまぁ、盛んに赤い顔が出てきて、水が画面に映り込むという「らしい」演出で状況が説明されて、結局ばったりと…。極度の緊張でと説明されてますが、まぁあれ熱中症の初期症状だよなぁ(少なくとも、画面の演出はそういう示唆をしている)。

武内Pが「ステージ出演は許可できません」といったときの美波の表情変化(と影のつき方)は、なんというか執念を感じたし、とてもアニデレらしい演出だったと思う。

さて、美波が出れないということで、LoveLaikaは代役を立てる方向で検討が始まるわけですが、そこで手を挙げたのが蘭子。12話で美波・アーニャと3人で活動していたことも伏線になってるし、何よりここで蘭子が途中からきちんと普通の言葉で話すのが、ものっそい重い。これまでの流れで、みんなが蘭子の言葉をある程度理解して、受け入れている状況で、蘭子がきちんと普通の言葉でしゃべるというこの重さ。

しかし、アーニャ・蘭子の「Memories」は貴重ではあるんだけど、曲がりなりにも一度は流れてるわけだから、他ユニットのステージシーンもきちんとアニメで流してあげてほしかったなぁというのは正直な感想。

そして、ニュージェネ組の前の豪雨。雨あがりで人が少ないステージに対応する、ニュージェネ組(というか、特にちゃんみお)というのは噴水広場の対比というかリベンジになっている。というか、高雄さんのことだから、絶対噴水広場のときと、このフェスのときで同じ観客を描いていると確信してるんだけど、いまだにそれが見つけられない…(円盤で書き込まれたりして)。

美波も復活して全員でのGOIN。雨中断で美波の回復が間に合うというのは、アニマス13話の竜宮小町が雨で遅れてくるとの対比でもあるのかな。このGOINのシーンは、各バージョンで大きく異なっていて、ほんとどんだけギリギリのタイミングで作ってるんだと苦笑してしまう。ver3をわたしは、映画館の巨大スクリーンで見たもんで、特に強烈な印象が残ってるんですけどね、はい。

終演後のラストシーン。ちゃんみおのファンレターに救われるシーンはなんというかずるいなぁ。ある意味、6話からここまで引っ張ったのかという感じもするし。凛なども含め、みんなの立ち位置が大体固まったという印象。ただ、ちょっと卯月だけふわふわしてるけども、あの娘の中では、憧れていたことが順調に達成されている状況なので、ある意味で平常営業なのかもしれない。ラストで登場した奈緒と加蓮はいったいどういう絡み方をするのか(加連って、ものすごく王道なバックボーンを持ってるキャラなんで、どういう使い方もできるんだよね)、またオーラスで登場した女性(推定346の社長?)もどうなってくるかやねぇ…。

というわけで、シーズン1のまとめとしては、非常に丁寧に作られた印象はあるけど、丁寧にやりすぎて時間が足りなくなったんだよねという感じでしょうか(苦笑)。正直、高雄さんのコンテは読み解くの楽しいし、背筋が寒くなるくらい作りこまれてるのはよくわかるんだけど、どうにも作画以降の作業にしわ寄せがいってる感があってな…。

13話のver1、ver2、ver3を見比べるとわかるけど、やっぱりver1は未完成という他なく、ver2で一応完成、ver3でブラッシュアップって感じなのよな。あのタイミングでver3が出てくるってのは、現場のモチベーションは相当高いんだろうなと想像できるんで、そこはいいことなんだけど、まぁまともなスケジュールで作品が仕上がってくるといいよねっていう(苦笑)。

シンデレラ組はアニメ2ndシーズン、10th、サマフェス、アニサマと今出てるスケジュールがあって、更に4周年周りもなんかあるだろうとますます密度が濃くなりそうですが、つまめるところはきっちりつまんでいきたい所存です…。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひぃす

Author:ひぃす
不惑に到達したナンチャッテSE職。アイマス関連や、台湾を中心に海外イベント遠征に関すること、趣味のことなどを適当に書き綴ります。
twitter: heath_77

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
スポンサーズリンク