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主にSkyrim、時々デレマス。

例によって、休日は書き損ねるということを連休いっぱいやっている今日この頃。

内容としてはゲーム関連なんですが、思うところあって、ジャンルは日記にしておくのココロ。

この3連休は某所ビール宴会に行った以外は、引きこもって年末にやり損ねた大掃除をやりつつ、ゲームを進めるという生活をしておりまして、Skyrimをやりながら、コスト回復したのを見計らって、スマフォでアイドルマスター・シンデレラガールズ(以下、デレマス)を回すというようなことをやっとりました。

デレマスの方は、絶賛開催中のニューイヤーロードを無事完走して、衣装も揃い、やっとこさSRカードをゲットしたところでございます。なんだかんだで、SRクラスのカードは初めてなのかw 一応、課金せずにプレイしてる状態なので(100円のガチャだけ一回引いたけどね)。前も一回書いたけども、課金しなくても楽しみ方はあるからなー。むしろ、弱いカードの娘達をなんとかできないかと、システム上どうにもならんことを考えてみたり。まぁ、その辺はぶっちゃけ、薄い本でかなり補完されそうな予感はしておりますがね(苦笑)。

で、昨日、今日とかなりの時間を費やしたSkyrimですが、ようやっとLv.10になりまして、ホワイトランを根城にうろうろしている最中です。

…え、メインクエスト? うん、なんか、ホワイトランの偉い人に会うとシナリオが進むらしいね! えぇ、まだ会ってませんとも。そんな状況で何をやってるのかというと、普通にあちこちをうろうろしています。あんまり、ダンジョンとかには潜ってなくて、ただただ、スカイリムの土地をうろついているという状態w

野菜取ってきて料理を作ってみたり、適当な素材を組み合わせて薬を作ってみたり、ホワイトラン住人からのミニクエストに対応してみたりと、本当に単に生活しております。なんというか「そこで、日常を過ごしている感覚」なんだなぁ。TESシリーズでよく「没入感」って言われますけど、個人的には入り込んでるわけではないんだけどね。現実世界で別なもの見ながら対応してたりするしw

ただまぁ、確かにうろうろしてても飽きませんね。どこまでランダムなのか、よくわからんが、とにかく色んなことが起きますな。フィールドを歩いていても、「狼に襲われる」「マッドクラブに襲われる」「酔っ払いに一緒に飲もうと誘われる」「うっかり山賊の拠点に近づいて追っかけられる」「カジートのキャラバンがやってくる」「吸血鬼同士の戦いに遭遇して、漁夫の利」とか、ほんと色々。

作り込み自慢のJRPGだと、ファルコムの軌跡シリーズがありますが、あっちもわたしゃ、メインシナリオ全然進めずにうろうろしてますが、軌跡シリーズの場合は、どこで何が起きるかははっきり決まってますからね。シナリオ進行に応じて、各キャラのセリフが変わるのでそれを拾いに歩き回り、サブシナリオ探してうろうろし、すべてを見終えて初めてメインを進めるかって感じのプレイになるわたし。ただ、JRPGらしくメインシナリオの引きがすごく強いので、終盤イライラしながらセリフとか回収してんですけどね(苦笑)。

Skyrimの場合、ゲーム世界の中で日常が送れるし、それぞれのキャラも日常を送っているという点が違いですな。JRPGではもちろんキャラは生活してるはずなんですが、基本的に生活感は排除する方向性を持ってますから(料理とか、睡眠とかいう要素はあるとしてもね)。軌跡との比較でも、軌跡の場合メインシナリオ進めないと、基本的に時間軸が動かないけど、Skyrimは生活の時間は自動的に進んでいく(多分、クエストについては、時間とまってるんだろうけど)。

例えば、仮に道に死体が転がってたとすると、JRPGならそれはシナリオ上のギミックであるはずなんだけど、Skyrimじゃあ、単にそこで戦闘があったという意味でしかない。良くも悪くも「主人公が世界の中心ではない」のですよね。主人公もスカイリムの住人のひとりとして、その生活がゲーム内に織り込まれているから、主人公がまったく関わらず他人の生活がある。JRPGでは主人公は世界の中心なので、主人公の目に見える出来事は、主人公にとって何らかの意味があるのが基本。そりゃあ、プレイ感覚が全然違うはずだよなぁ…。

誤解の無いように言っておきますが、わたしゃどっちが優れているとか言う気は毛頭ありません。方法論の違いでしかないので。好みでいえば、わたしゃ間違いなくJRPGの方が好みですしね。

まぁ、そんな感じで、まったり楽しんでおります。メインクエスト進めなければ、ドラゴンがやってこないってのも、進めてない大きな理由なんだけどねw まーでも、それはそれでアレなので、そろそろ少し話進めますかね…。
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

Skyrimはじめてみた。

ちょっと手がすいてきたので、The Elder Scrolls V : Skyrimを始めてみましたよ。ちなみに、箱○版です。

普段、オープンワールド型のRPGってほとんどやらないのですが、なんとなく気が向いたので(苦笑)。まぁ、とっつき安さって意味だと、いわゆるJRPGの方がとっつきやすいですよね、特に日本人にとっては。

自分はFPS視点が基本的に苦手なので、操作できるようになったら、さっくりとTPS視点に切り替えてプレイしています。とりあえず、5時間ほどプレイして、ある程度基本的なことはわかってきたかなぁというレベルw

最初なので、勇者っぽいキャラにしたいと思い、肉体派志向でやってます。冒頭の選択は反乱軍側で。フィールドに出て、うろうろしていたら、さくっと狼に襲われて、撃退はしたものの病気をもらって、近接攻撃が25%割引になってみたり。トリガー引いて通常攻撃で、長く引くと全力攻撃なわけですが、わたしの引き方が悪いのか全部全力攻撃になり、さくさくスタミナが切れて、逃げ回る羽目になったり。開始して2時間くらいは、ほんと右往左往しておりましたよ。

最初に到着したリバーウッドの街で請け負った、金の爪のクエストを解決のために、黙々と地下墓地に潜っていて、アンデッドと殴り合いをしばらくしてたら、攻撃系の操作は基本が掴めて来ましたよ。今はもう全力攻撃じゃない攻撃もちゃんと出ます。ただし、逃げようとして力が入って、隠密モードに入ってしまうことはある(ぉぃ

まぁ、そんな状態なので、とりあえず色々理解して、楽しくなってきたかなぁというあたりですな。やっぱりJRPGの方が性に合うよなぁって思いは、改めて思ってますけどね。JRPGってとっても親切で、やっちゃいけないことはできないようになってるんですよね。だから、逆にいえばシステムで許されてることは何をやっても基本的に不都合はない。

「勇者といえば、勝手に入ってきて、引き出しを全部開けて周り、何か見つけたら持って行く」なんてネタがよくあったりしますけど、あれはJRPGならではお約束だよなぁと。Skyrimでももちろん、そういうことはできるんですが、やると普通に不法侵入と窃盗で手配されるからなぁw Skyrimの世界では行動に制限がかからない代わりに、やったことに対する責任は付いて回るという、欧米型の自由ですよね。

なんでまぁ、現状街中が一番操作に気を使ってたりしますよ。うっかり間違って窃盗やらないように、武器出さないようにとw

そんな感じで、色々慣れたり、勉強したりですが、まったりやっていこうと思いますよー。






テーマ : The Elder Scrolls V Skyrim
ジャンル : ゲーム

携帯ゲーム機のこと。

まぁ、大したことじゃないんですが…。

現状のゲーム機は本数ベースでいうと、圧倒的に携帯型ゲーム機がメインですよね。わたしの周りでも携帯ゲーム機は移動中にフル稼働してて、がんがんゲーム進めてる人ってのは多くいるわけですが、わたしゃどうも苦手なんですよねぇ…。

わたしゃ通勤時間は結構長いわけですが、基本的に移動中にゲームをすることってなくて、読書してるかウェブラジオとか聞いてるかのどっちかなんだよなぁ。最大の理由は、ゲームは中途半端なところで切られるのが嫌だってのがあったりするのです。あとはなんかゲームやってるとこを他人に見られるのがすごい苦手なのよね。

まぁ、そんなわけで、携帯ゲーム機は一通り持ってますが(DS、PSP、3ds。Vitaも予約済み…)、ほとんど自宅でしか稼動せんのですよね。で、自宅にいたらいたで、PCの前に座ってたり、据置機で遊んでることが多くて…。なかなか、携帯ゲーム機は最後までプレイすることが少なかったりするんだよね。

とりあえず、暇だとPCの前に座ってるので、モニター共有してる据置機の方がプレイしやすんだよなぁ。大好きなシリーズでも、PC版で出てた時代は一気に最後までプレイしてたのが、PSP版だと途中でほっぽってるゲームの多いこと多いこと…。起動してしまえば、黙々とやるんですけどね。

まぁ、なんでこんな記事を書いたかというと、終章でほっぽってあった、零の軌跡を再開したからなんですけどね! やり始めれば面白いんだけどなぁ、どうも携帯機は没入できねーんだよなぁ。

まぁ、そんなおっさんの愚痴でした(苦笑)。

「嫁コレ」の愛情度の稼ぎ方

※この記事は、当時(2011年9月)の状況に基づいて書かれています。ユーザー数も当時とは比べ物にならない数になっていますし、変更された機能もあります。そのため、現状とは合わなくなっている部分が多々ありますので、あらかじめご了承ください。



なんか、ちょろちょろと「嫁コレ」というキーワードで飛んでくる人がいるのと、iPhone版リリースにあわせて、システムもちょっと手が入ったので、ちょうどいい機会だから、もっかい書いてみるかと。

主に、はじめたばかりの人に向けて、どういうシステムになっているかっていう観点でざっくり書いていく。

まず、自分の状況なんですが、これを書いている時点で、LEVEL141、全愛情度758918、ランキング105位になってます。最近結構さぼり気味なので、ついに総合ランキングで100位からおっこちてしまいました。

まぁ、この点数見ればわかるかと思いますが、点数は累計で算定されるので、ランキングは先行組が圧倒的に有利です(iPhone版でのランキングが、Android版と同じものなのか、別に作ってるのかちょっとわからんのですが…)。

今からはじめて、総合ランキングの上位に食い込むには相当時間がかかりますが、キャラごとならば上位に入るのは簡単です。現状、毎週火曜日に新キャラが追加されていますので(Android版の場合)、そのキャラを狙えば、とりあえずスタート位置は同じなので、そこそこの順位には十分入れます。

ということで、新キャラを嫁に迎えたところから、愛情度の稼ぎ方を説明していきます。


■1■ 行動の種類と特徴

キャラを嫁に迎えると、まず「初期カード」が1枚、そして「初期カード」の音声が1個開放されています。カードを開くと「ボイス」「ボイスランダム」「なでる」「話しかける」「起こしてもらう」「プレゼント」「キスをする」「写真」という8個のボタンが画面下に並んでいます。キャラによって全部使えるキャラもいれば、一部のボタンが使えないキャラもいます。以下、項目ごとに説明を。

「ボイス」「ボイスランダム」は、ある意味これのメインでもある音声を再生する機能です。ボイスは好きなものを指定して、ボイスランダムはそのカードの音声のうち1個がランダムで再生されます。好感度(後述します)が最大の場合、1回につき50ポイントの愛情度が入ります。これは一度に3回まではポイントがつきます。ちなみに、再生中に画面をタップすると音声が止まりますが、その場合はポイントは入りません。最後まで再生して初めてポイントになります。

「なでる」は、文字通りキャラをなでくりまわします。好感度が最大の場合、1回につき10~20ポイントの愛情度が入ります。一度に7回まではポイントがつきます(なで方かタイミングによってはそれ以下の場合もあります)。1回1回手を離さなくても、ぐるぐる円を描くようにすれば上限まで一気になでられます。

「話しかける」は、メッセージウインドウが表示され、キャラに声をかけることができます。とはいえ、何を入力しても特に点数が変化したりはしないので、妄想で楽しんでくださいw 好感度が最大の場合、1回ごとに20~40ポイントの愛情度が入ります。一度に2回まではポイントがつきます。ちなみに、ツイッターを連動させてる人は、ボタン押すと、入力してた台詞がつぶやかれてしまうので、気をつけましょうw

「起こしてもらう」は、タイマー機能です。時間を設定して、その時間にタイマーが起動することでポイントが入ります…が、すいません、ほとんど使ってないので詳細は語れません(汗)。

「プレゼント」は、プレゼントアイテムをプレゼントします。入る愛情度はアイテムごとに決まっていて、8~1500ポイントになります。アイテムの取得はガチャや、ログインボーナス、レベルアップ時にもらえる他、他のユーザーからプレゼントされる場合もあります。特に回数に制限はないと思います。

「キスをする」は、キャラの口の近くで長押しです。好感度が最大の場合、1回ごとに100~200ポイントの愛情度が入ります。一度に1回しかポイントがつきません。

「写真」は、カメラを起動させて、現在表示されているキャラ絵と、カメラ映像を合成した画像を作れます。撮影してファイル保存までした段階でポイントが入ります。これもあんまり使い込んでないので、詳細はパス(苦笑)。

■2■ 行動のリセット

上記の行動をそれぞれ上限までやると、大体1セットで400~500ポイントの愛情度が入っているはずです。各行動で書いた通り、上限回数以上はポイントが入りませんが、一定時間でリセットされます。リセットは各行動ごとにリセット時間が決まっていて、個別にリセットされます。

リセットまでに一番時間がかかるのが「キス」で、約3時間ほどでリセットされます。なので、1セット実行した後、時間が経つに連れて少しずつ行動がリセットされていき、3時間で最後の「キス」がリセットされるという感じです。

■3■ リセットはカードごと

行動について、説明してきましたが、これはすべてカードごとに行動回数や、そのリセットは計算されています。なので、カードが3枚あれば、単純にいって行動が3セット実行できます。カードが1枚なら1セット400程度でも、3枚あれば1200程度稼げるわけで、ランキングを狙うなら、カードの枚数はもっとも重要な要素になります。

初期はカードが1枚で、ガチャを使わずに愛情度で開放できるカードはキャラにより0~2枚です。手持ちのプレゼントを突っ込むなりして、さくっと2枚目のカードを開放すると、かなり楽になります。

■4■ 好感度

勝手にこう呼んでいますが、特にオフィシャルな名前のない隠しパラメーター(というほどのもんでもないですが)です。

行動の説明では、好感度が最大の場合を記載しましたが、これはなぜかというと、熱心にプレイしてると、常に最大だからですw 嫁に迎えて、最初は好感度が最低から始まりますが、10回ほど行動をすれば最大まで上がります。これはキャラごとに設定されているパラメーターなので、どのカードでも反映されます。

大体24時間、そのキャラに接しないことで徐々に好感度は下がっていき、72時間ほどで最低になります。ちなみに、最低の状態だと、「ボイス」は5ポイント、「なでる」は1ポイントになったりしますw なので、効率よくポイントを稼いでいくには、毎日起動して何らか接することが大事です。

■5■ ガチャ

ポイントで開放されないカードは、ガチャを使って開放することになります。ガチャは1回50コインです。コインはアカウント登録時に100コインもらえて、レベルが2上がるごとに10コイン、5日連続ログインすると50コインもらえます。それ以外にも、1円=1コインとして、課金して購入することもできます(つかまぁ、これが収益源なので、楽しいと思った人は買ってあげてくださいw)。

ガチャを引くと、カードやアイテムなどが出ます。ランダムなんで、カードが出なくても怒らないようにw 基本的にすでに出てるカードが出ることはないようです。

■6■ 最後にものを言うのは時間だ!

と、ここまで愛情度の稼ぎ方を説明してきましたが、実は最後にものをいうのは時間です。ガチャでカードを増やしたり、プレゼントをもらったりすれば、ある程度時間の短縮はできるものの、最終的には嫁に対して行動してあげなければ、愛情度は増えません。

うちの環境の場合、嫁が9人でカードは30数枚ですが、これを全部こなすには30分以上の時間がかかります。逆にいえば、3時間ごとに30分の時間が捻出できれば、かなりのペースで愛情度を稼いでいくことができます。

総合ランキングを目指すには、嫁は多ければ多いほどいいわけですが、それも相当気合がいるので、気に入ったキャラを絞って、そこに手間をかけた方がいいと思います。まぁ、嫁増やさないと飽きるかもしれないけどね…。


なんか、無駄に長くなってしまったけど、参考にしていだければ幸いです。楽しい「嫁コレ」生活をw

TGSのブースが淋しい…。

カテゴリは日記でも良かったんだけど…とりあえず、ゲームにしときました。

さて、来週行われる東京ゲームショウ2011(以下、TGS)の出展社マップが、今日(正確には昨日かな)公開されました。まだ、見てない方はこちらからどうぞっと。

 ■展示コーナー/ホールマップ(フロアマップ)


まぁ、毎年思っていることではあるのだけど、なんかまた淋しくなったなぁって思うのです。個人的に「あー」と思ったのが、大コマで出展してる外資パブリッシャーがなくなってしまったことだなぁ(まぁ、MSは残ってるけど、パブリッシャーっていうのとはちょっと違うわな)。TGSは以前はEAがずっと出展してて、EAがいなくなった2009年からはまるで代わりのようにUBIがいたんですよね。去年は「El Shadai」を引っさげたIgnition Entertainmentもいたなw

日本では洋ゲーが売れない、海外では日本ゲーが売れないなんていわれ続けて久しいですが、まぁここまで来たかなとひとつ象徴的に見えてしまっています(ま、そんな大層なことではないんだろうけど)。

特にUBIは去年、一昨年と頑張ってたんで、いないのは残念かなー。まぁ、アサシンクリードシリーズがそれほど売れてないし、日本のセールスがぱっとしないってのは事実なんでしょうけど。てっきり、Child of Edenを引っさげてやってくると思っていたのに。

去年のTGSで参考出展でその後、日本でも発売決定って話になった、「Micheal Jackson's Experience」も続報出て来ないしねぇ。去年あんなに盛り上がってたのになー。しかし、アサクリ買ってるし、KinectのYour Shapeも買ったし、MJ's Expも待ってるし、何気に俺はUBI好きなんだな、きっとw

って、なんだか、「俺とUBI」みたいになってるぞ(苦笑)。他にも何本かあるけどな、UBIのソフトw

話を戻そう。まぁ、TGSの外資の出展については、日本の大手パブリッシャーが、海外勢の作品も扱うようになってきたってのも大きな理由ではあるんでしょうが、でもちょっと淋しさは感じてしまう。あ、小コマだけど、The Behemothがいるのはうれしいw

あとは、最近docomoとか、KDDIとか携帯キャリアは出てこないっすよね。GREEは今回でかいブース構えてますけど。あと、レベルファイブが今回は一般展示ないんだな。ディースリーもブースないなー。まぁ、親会社であるバンナムのとこに商品は置くんでしょうけどね。

TGS自体、なんだか列を伸ばすことにメーカーがご執心なように見えたり、どうなんだって思う部分が増えてきてたりはするので、今のTGSという巨大展示会の形が現状に合わなくなってきてる部分はあるのかもなー。ま、こんな記事書いてる俺も、行くかどうかわからんのだけどな(苦笑)。

まぁでも、ひとりのゲーム好きとしては、TGSは輝かしい場所であって欲しいなと思っとります。やっぱりゲームは楽しいものじゃないといけないし、みんなの夢も詰まってないとねー。
プロフィール

ひぃす

Author:ひぃす
不惑に到達したナンチャッテSE職。日常や、アイマス・サクラ大戦・芝居・落語など、趣味のことを適当に書き綴ります。
twitter: heath_77

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