アニメ THE IDOLM@STER 5話@TBS

基本的にアニメは録画をまとめて見ることが多いんですが、さすがにアイマスアニメはリアルタイムで見とりますよ。

最初はリアルタイムで見るのは1話だけでいいかと思ってたのに、毎週木曜日は、帰ってきたらとっとと仮眠して25時に起きだすという生活が定着してますがw

というわけで、こっから5話の感想書くので、未見の方はそのつもりで。
実際の感想は「続きを読む」からどうぞ。






5話は予告見る分には、単なるサービスの水着回なのかと思ってましたが、終わってみれば、ここまで続いてきた序章の終わりという雰囲気に。

前半は休日の日常という感じで賑やかなシーン。相変わらず、各キャラそれぞれの個性が際立つ遊び方をしていて見てて楽しかった。

そして、後半に入ると楽しいムードは続きつつも雰囲気が変わってくる。
事務所では某ユニットの結成フラグが立ち、海沿いの旅館では、布団の中で今後の期待や不安を語り合うアイドル達がいる。

ポジティブな春香、ネガティブな千早、期待と不安が入り混じる真、そして妙に達観している伊織。

「トップアイドルになっても、こうやってみんなで旅行に来れるかな」と不安がる仲間に、「そんなのなってから考えればいいじゃない」と言い放つ伊織。

この台詞にニヨニヨしまくってたPは俺だけじゃないはずだ!
一見突き放した台詞なんだけど、伊織のポリシーと、仲間に対する優しさが出てて、もうやばい。余計なこと考えずに動け、その状況になったときに対処は考えろって、それでこそ伊織さまです。

最後には、あのユニットの企画が正式に動き出し、挿入歌とEDには5回目にして、新曲が2曲投入され、もうテンション駄々上がりですよ! 次回以降どう動いていくのか俄然楽しみに…! ここまでのゆったりムードから、いよいよエンジンかかってくるのかなぁ。そろそろ本格的なステージシーンも見たいですよね…。

しかし、アケから追っかけてる人間としては、いろんな意味でぶれないスタッフすげーって感じなんですが、最後まで完走できるんだろうか。なんか、途中でバテてぐったりってことにならなきゃいいけどって危惧が少し(苦笑)。


そうそう、アニマスといえば、昨日(つーか、日付では今日か)の5話見た直後に、IRCでまこTさんに見せられたこれに、腹を抱えて笑ってしまったので、ご紹介。

 ■東海ウォーカーのアイドルマスターにかける意気込み

CBCの第1回放送に引き続き、東海ウォーカーはどんだけゼノグラ推しなんだwww
つか、どうしたら、こういう事態が起きるのか、マジで知りたいわ。

スポンサーサイト

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ひぃす

Author:ひぃす
不惑に到達したナンチャッテSE職。日常や、アイマス・サクラ大戦・芝居・落語など、趣味のことを適当に書き綴ります。
twitter: heath_77

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
スポンサーズリンク