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アニメTHE IDOLM@STER 9話

もういける所までいこうってことで、毎週金曜はアニマスの感想ですよっと…。

いつものように、まだ放送は関東だけなので、折り返しておきマッスル。

んでは、本編は「続きを読む」からどうぞ。










アニマスの9話は、サスペンスチックなシーンからスタート。

あずさ・伊織・亜美の竜宮小町3人が、三姉妹役で登場。とりあえず、伊織と亜美のスカート短いってば。そんなところにいきなり目が行ってしまって反省(苦笑)。

まぁ、サスペンスドラマのお仕事なんですな。メイドが殺され、その後犯人と目された執事も殺され、三姉妹が死んだメイドに扮して、真犯人をあぶりだすというストーリー。追い詰められて刃物を出す犯人。長女(あずさ)が犯人に飛び掛り、もみ合っているうちに犯人を刺してしまう。そしてラストシーンという流れ。

うん、普通に見たいぞ、このドラマ。BDの映像特典としてノーカット版入りませんかね?(スタッフが死んじゃう)

ドラマ収録から帰りの車の中で、携帯ゲーム機で遊ぶ亜美。事務所に戻ったら真美とゲームをすると話している。律子から「30分しか時間ないわよ」といわれて不満そう。「仕事とゲーム、どっちが大事なの?」と聞かれ「選べるわけない」とぶーたれる亜美。場面変わって、今度は真美と赤羽根P。こちらも同じシーンが展開され、同じように「(仕事と亜美のどちらかを)選べるわけない」と答える。

なんか今回は、冒頭がサスペンスチックだったせいか、色んな伏線が張ってあって面白いですね。

さて、竜宮小町と真美たちが揃った765プロ事務所。伊織が買っておいた人気スイーツ「ゴージャスセレブプリン」が、事務所の冷蔵庫からなくなっていて、みんながっかり。

亜美と真美が探偵役をやり始め、プリン消失事件の捜査を開始w 事務所のメンバー達の足取りを追いかけ、みんなに話を聞いていく。

やよいは、プリンに醤油かけてウニに代わりにしてるんだね…。そんな設定はいらねー(苦笑)。「甘い…ほろ苦い…」とつぶやいている真を問い詰めてみると、自作の歌詞だったり。そして、真から雪歩が伊織にプリンのことについて、何か話そうとしてたという話を聞く。

そうしたら悲鳴が響き、慌ててかけつけると、台所で雪歩が倒れている、口走った言葉が「ひび…」。犯人は響?

この辺りで、竜宮小町はタイムオーバー、ラジオの生放送に向かう。

シーン変わって、真美と赤羽根Pが響と貴音のレッスンが終わるのを待っている。「ゲームも、に→ちゃんいじりも、亜美と一緒じゃないとつまらない」という真美。この次の台詞がいいね。「だから、真美ももっと有名になって、また亜美と一緒に遊べるようになる」という宣言。亜美がライバルというより、一緒にいたいっていう方がモチベーションなんだなぁ。ちなみに、貴音が出てきたので、中に入っていくと、響は大分前に出て行ってしまっていた。

ラジオ収録中の亜美が、ドラマのあらすじを紹介していて、プリン消失事件がそのドラマと同じ筋立てであることに気づく。そして、事務所でそれを聞いていた亜美を後ろから取り押さえる人影が…。

まぁ、本編もサスペンス仕立てなので、オチをここで語るのも野暮ってもんだろう。

今回の主役は亜美真美で、とにかく元気に走りまわっている回。そして、真美のモチベーションが語られる回だったなぁ。こうやって、ひとりひとりにやる気フラグを立てていくのね。そろそろ、美希のフラグが爆弾化しそうな気もするがはてさて…。

EDは「黎明スターライン」。ED画像はもちろん亜美真美ですよー。

そして、久々のCパートが今回はあります。最後までお見逃しのないように。えー、個人的に、小鳥さん疑ってすいませんでした(苦笑)。絶対、小鳥さんが犯人だと思ったのになー。

これから見る人は、冒頭からいろいろ伏線張りまくりなので、その辺注意して見るべし。

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テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

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不惑に到達したナンチャッテSE職。日常や、アイマス・サクラ大戦・芝居・落語など、趣味のことを適当に書き綴ります。
twitter: heath_77

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